ビジネスに役立つ情報サイト。 ヤマダ電機法人営業部と連動し、中小企業に役立つ経営情報やIT情報を発信します。

RSSfeed

2013.02.28 (シャニム42号掲載)

2013春 最新モデルガイド エコ・トラスト・ジャパン PR

 

話題の人感センサー付きLED蛍光灯
LABI1高崎の9階駐車場照明に採用!

 

  • ヤマダ電機が自社の省エネを推進するために選んだ
    エコ・トラスト・ジャパン
  • 話題の人感センサー付きLED蛍光灯の効果を実体験
  • 導入シミュレーションでは年間100万円以上の電気代を削減可能
  • 廊下や階段など必要時に明るければいい場所に最適

 

オフィスの省エネ機器を積極提案しているヤマダ電機は、自社の省エネ化にも意欲的に取り組んでいる。

 その一環としてこのほど、LABI1高崎本店9階の駐車場照明を、全面的にLED蛍光灯へ入れ替えた。導入したモデルはエコ・トラスト・ジャパンの「トラスト・ライト人感センサー」シリーズだ。人感センサーの搭載により、不要時には自動的に照度がダウンする話題の超省エネ型LED照明である(詳細はこちら)。

 表は導入前と後の年間電気料金を比較したもの。この試算によれば、9階駐車場照明の年間電気代は、実に約104万円以上もカット可能だという。これは人感センサーの効果が大きく、一般的なLED蛍光灯では、ここまでの多額な電気料金カットは不可能だ。

 導入後の表内「人感センサー付き110型」を見てほしい。

 ここでは待機時間(=照度がダウンしている時間)を16時間と仮定しているが、この間の消費電力はわずか11W/本でしかない。実際の待機時間はもっと長いと考えられ(特に平日)、より多額な電気料金の削減が見込まれている。

 駐車場のように、人がいる時だけ明るさを確保できればいい場所は、他にも数多くある。倉庫、廊下、階段、通路等々。「トラスト・ライト人感センサー」シリーズは、そんな場所にこそ最適のLED蛍光灯だ。そのことを、売る側のヤマダ電機が自ら証明してみせている。

既存蛍光灯用の照明器具に、
そのまま装着可能
約110度の範囲で感知する
高性能センサー

 

センサーが人を感知すれば
瞬時に100%点灯
待機時には照度が
約30%までダウン

 

 表  LED蛍光灯の導入シミュレーション

  


  

<<前へ  | 次へ>>

記事一覧に戻る


 

 

 

 


    goods_icon.gif