ビジネスに役立つ情報サイト。 ヤマダ電機法人営業部と連動し、中小企業に役立つ経営情報やIT情報を発信します。

RSSfeed

2012.09.10 (シャニム40号掲載)

データ・プロジェクター

 

エプソン Offirio EB-1776W

1.7kgの小型ボディで明るさ3000lmを実現

 3LCD方式として世界最薄44mm、重さ1.7kgながら、3000lmもの高輝度を実現したニューモデルだ。しかも、定評ある「ピタッと補正」がさらに進化。

設置して電源を入れれば傾きや移動を検知して、自動でタテヨコの台形補正とフォーカス調整が可能だ。

スクリーン投影時に自動で枠に合わせる「フレームフィット」機能とあいまって、より簡単・迅速な使用環境を実現した。

短焦点レンズや前面排気、スマホ対応など、利便性にも優れる。

詳しくはこちら

 

NEC ViewLight NP-L51WJD

Wi-Fi対応に進化した1.2kgの超軽量LED機

 光源にLEDを採用し話題となったL50WJDの後継モデル。

一番の特長は、重さ1.2kg、薄さ43mmの小型ボディを継承しつつ、Wi-Fi接続対応となったことだ。

添付の無線LANユニットを装着すれば、スマートフォンやタブレットPCに保存した画像やOfficeファイル、PDFなどを投写できる。

しかも、本体内部に電源を内蔵しており、ACアダプターは不要。

携帯性では群を抜くモデルだ。電源オンから4秒で画面表示する「クイックスタート」など利便性にも優れる。

詳しくはこちら

  

カシオ グリーンスリムプロジェクター XJ-A256

明るさ、環境配慮、小型化を高次元で融合

 光源にLED(赤)とレーザー光(青、緑)を用いるカシオ独自のハイブリッド光源を採用。

そのメリットは、ランプ不使用による水銀フリーと、2万時間の長寿命(光源)を実現したこと。

さらには薄さ43mm、重さ2.3kgのスリムボディでありながら、3000lmものトップクラスの明るさを実現できたのも、LEDとレーザー光とを組み合わせたハイブリッドならでは。

明るさ、環境配慮、携帯性を高次元で融合したモデルである。

詳しくはこちら

 

JVC DLA-X70R

超高精細「4K」映像を我が家で!
ホームシアターの最高峰

 4K解像度(約800万画素)を持つホームシアターの最高峰モデルだ。

小型スーパーハイビジョンプロジェクター用にNHKと共同開発したe-shiftテクノロジーを搭載。

高度な映像生成技術を駆使し、4K画質へのアップスケーリングを行なう。

 しかも独自開発のD-ILAパネルによる緻密な映像再現、高コントラスト8万:1ならではの臨場感、そしてクロストークを抑えた3D映像など、最先端技術が惜しみなく注ぎ込まれている。

高画質を追求するマシンとしてはもちろん、オフを優雅に過ごす「相棒」としても注目されている。

詳しくはこちら

 

エプソン Offirio EB-1945W

進化した“使いやすさ”。
多機能4200lmモデル

 広い会議室での投写にも対応可能な4200lmの明るさを、3.9kgのコンパクトボディで実現した多機能パワーモデル。

さらに進化した「ピタッと補正」には、リアルタイムで歪みを補正する「自動タテ・ヨコ台形補正」と、スクリーンの枠に画面をピタッと合わせる「フレームフィット」を搭載。

いつでもどこでも、素早い画面調整が可能だ。

また、スマホやタブレットからのワイヤレス投写にも対応しており、スマートなプレゼンテーションを手軽に実現できる。

詳しくはこちら

 

NEC ViewLight NP64J

オート機能やPCレスなど先進技術を凝縮

 マグネシウム筐体、独自開発のファン、小型ポンプによる冷却方式等の採用で、スピーカー内蔵、明るさ3000lmながら、1.7kgの軽量ボディを実現。

フォーカスセンサーによるオートフォーカスや自動台形歪補正機能、オートパワーオン等による、スムーズなセッティングも可能だ。

さらにはUSBメモリーやブルートゥース搭載携帯電話などを使ったPCレス投写にも対応するなどネットワーク機能も強化されている。

エコモード時は32dBという静音設計も魅力だ。

詳しくはこちら

 

カシオ ハイグレードモデル XJ-H2650

画面上でのマウス操作にも対応する旗艦モデル

 光源寿命約2万時間、独自のハイブリッド光源を採用したカシオのハイグレードモデルだ。

3500lmの明るさは、本体内蔵10Wスピーカーなどとあいまって、広いスペースや明るい部屋での大画面投写に最適である。

また、起動時間は最短で5秒。

スクリーン表示までの時間を大幅に短縮しており、限られた時間を有効活用できる。

さらには投写画面上でのマウス操作や書き込みにも対応する「インタラクティブ・ポインティング機能」を搭載している。

詳しくはこちら

  

日立ソリューションズ 超短投写モデル CP-AW251NJ

25.6cmで80型を投写。群を抜く超短投写性能

 スクリーンから本体前面まで、わずか25.6cmで80型スクリーンを投写可能なモデルとして人気のAW251。

発表者の背後に本体を設置できるため、プレゼンテーションのスタイルを大きく変革できることで注目されている。

しかも、デスク上に画像を投写する「机上投写」にも対応しており、少人数のミーティングやグループワークなどにも最適だ。

コーナーフィット機能の搭載により、画面の湾曲をリモコンで微調整でき、セッティングも容易になっている。

詳しくはこちら

 

 

<<前へ  | 次へ>>

記事一覧に戻る

 

 

goods_icon.gif