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2008.11.10 (シャニム25号掲載)

東芝 液晶テレビ|REGZA 52ZH7000

世界初!超解像技術を搭載したレグザ
 

東芝-REGZA-52ZH7000

 世界初の超解像技術「レゾリューションプラス」を採用したレグザ。その概要は前述したとおりだが、東芝はこの技術をZH7000、Z7000、FH7000の3シリーズすべてに搭載し、レグザのアイコンとして全面訴求している。また、3シリーズとも「おまかせドンピシャ高画質・プロ」による画質の自動調整機能も大きな特徴だ。これは刻々と変化する部屋の明るさなどと、画面に映し出される映像信号とを検知し、このデータを基に映像調整を自動で行なうもの。視聴環境に最適な画質を、常に手軽に楽しむことができる。
 フラッグシップのZH7000は52V型、46V型、42V型の3機種で、交換可能な300GBのHDDを内蔵したプレミアム録画モデルだ。もちろんUSBやLAN接続した市販HDD(対応HDDは同社HPまで)にも録画できるネットワーク機能も持っている。一方、FH7000(46V&40V型)は画面外枠を必要最小限まで細くしたデザインコンシャス録画モデルだ。300GBのHDDを内蔵する。

⇒メーカー商品紹介ページ

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