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2008.11.10 (シャニム25号掲載)

キヤノン デジタル一眼レフ|EOS 50D

初心者にも使いやすいミドルレンジモデル

有効画素数 1510万画素
液晶モニター 3.0型(約92万ドット)
手ブレ補正 レンズ内方式
連写スピード 最大約6.3コマ/秒
フェイスキャッチテクノロジー
HDMI端子搭載

デジタル一眼レフ キャノン/EOS 50D

「50D」は、ミドルクラス最高峰に匹敵する高性能とエントリーユーザーにも使いやすい操作性を兼ね備えた40Dの後継機。画質向上や機能追加により、さらに魅力が増した。新開発のCMOSセンサーに有効1510万画素に加えて、ISO感度は常用で3200に対応。感度拡張により、同6400や12800の超高感度撮影も可能だ。ライブビュー時のオートフォーカスでは従来の「クイックモード」と、新たに追加したコントラストAFを利用した「ライブモード」の2つから選べる。さらに、同社コンパクトカメラで人気の「フェイスキャッチテクノロジー」機能を搭載することで、顔検出AFも実現している。エントリーから中級者、上級者の2台目と幅広いユーザーにお勧めの1台だ。

 

 

 

一眼レフスペック比較△画像をクリックすると拡大表示されます。

 

※スペックの詳細や撮影条件などについてはメーカー各社のカタログやHPを参照してほしい
※記録メディア詳細:CF(コンパクトフラッシュ)/SDHC(SDHCカード)/SD(SDカード)/MMC(マルチメディアカード)/MD(マイクロドライブ)/xD(xDピクチャーカード)/MS(メモリースティック)

(*1)1充電で撮影できる最大コマ数。CIPA規格に準ずる 
(*2)付属品等除くボディのみ 
(*3)6400相当に増感可能 
(*4)12800相当に感度拡張可能 
(*5)35ミリ判換算約0.7倍

⇒メーカ商品紹介ページ

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