ビジネスに役立つ情報サイト。 ヤマダ電機法人営業部と連動し、中小企業に役立つ経営情報やIT情報を発信します。

RSSfeed

2010.09.10 (シャニム32号掲載)

パナソニック 3Dテレビ|3Dビエラ

 

3D対応機器を急速拡充する
家庭用立体映像の先駆者

3Dビエラを軸に、レコーダー、プレイヤー、シアターラック、そしてムービーと、矢継ぎ早に3D対応機器のラインアップを拡充するパナソニック。3Dのシ ステム展開では現在、世界トップといっても過言ではない。ビエラのニューモデルは、世界で初めて3D対応BDレコーダーと500GBのHDDを内蔵した RTシリーズ。3Dを手軽に楽しむには最適のモデルだ。

パナソニック/3Dビエラ「HDC-TM65」 「TH-P46RT2B」

3D対応BDレコーダーとHDDを搭載したオールインワン・モデル。

面倒な接続がなく、省スペースも実現したビエラのニューカマー

パナソニック 3Dビエラ「HDC-TM65」 「HDC-TM65」
別売りの3Dコンバージョンレンズ(VW-CLT1)を装着することで、家庭用としては世界で初めて3D撮影を可能にした画期的モデル
パナソニック 3Dビエラ「DMR-BWT3000」 「DMR-BWT3000」
3Dに対応したBDレコーダー。大容量2TBのHDDを搭載したディーガのフラッグシップ機だ。2番組同時の10倍録画も可能である

 

関連記事はこちら

 

 

goods_icon.gif